何を食べないか

 何を食べるかよりも、何を食べないかの方がこの飽食の時代大切なのではないか?

 

 実は、遺伝子組み換え食品はあまり考えていなかった。

 

 というのも酵素を気にする食生活をしていて、個人的に小食であれば、加工食品を食べることが少ないからだ。

 

 (全く食べないということははっきり言って不可能である)

 

 トウモロコシの加工食品に遺伝子組み換えが使われていることが多い。

 

 アイスのカップとか。

 

 朝の定番の方もおられるだろう、特売のシリアル健康食品とか。

 

 残念ながらあれが遺伝子組み換えなのだ。

 

 なぜ体に悪いか今更言うまでもない。

 

 この世に本来存在しえない生物から作られているからだ。

 

 はるか昔のはなし。

 

 神の規定を破り、み使いが人間の女性を見初めて結婚した。

 

 それが悪霊の始まりであり、ネフィリムの誕生であり、ギルガメッシュやギリシャ神話の由来であり、巨人神話の元であり、ノアの日の大洪水のきっかけである。

 

 神が創造したものと違うものが初めてこの世に存在するようになたわけである。

 

 ・・・同じじゃん。

 

 遺伝子組み換え。

 

 しかしこれは科学的ではなく倫理的な話。

 

 

 

 科学的にまとまっているのは・・・

 

 

 

 

 非常にわかりやすい。

 

 

 

 違う視点からわかりやすい。

 

 

 付記

 

 遺伝子組み換え食品に関して、避けようにも避けられない部分がある。

 

 たとえば食用油など、原材料に遺伝子組み換えを使っているものがある。

 

 これは日常生活に侵透しており、もはや注意していても避けられない部分となっている。

 

 ただし怖がらせるつもりはなく、油の成分に遺伝子が含まれているわけではないので、それほど心配する必要はないのではないかと思っている。

 

 

 

 

 

 

 

 


HOME プロフィール お問い合わせ 奥の部屋に進め