周波数治療器についての疑問

周波数治療器についての疑問

 電磁波について色々調べてみたが、周波数にはそれぞれ性質があり、特徴がある。

 

 しかし健康被害については、一つの要素というよりも色々な要素が関係していて電磁波全般に健康には危険な印象がある。

 

 もともとこのカテゴリーを立ち上げる前に、電磁波の周波数に関心があり、ネットで調べていた。

 

 わたし個人は2度ほどガンになっているので、もう手術はごめんだ。

 

  ガンになったら手術をするのかしないのかと選択肢が急になくなる。

 

 自分の命が人にゆだねられてしまうもどかしさを感じていた。

 

 ガンから回復したら、いざと言う時のために色々と調べておこう思っていた。

 

 偶然にも、ライフ治療器、AWGやタカダイオンという名前を知り、調べていた。

 

 大変興味深いサイトがいくつもあり、参考にさせてもらった。

 

 どれも非常に高価で、タカダイオンはパソコンくらい、特にAWGは車が購入できるほどだった。

 

 ライフ治療器は購入できそうだったが、経緯は省くが結局購入したのはあるサイトで紹介されていた究極ザッパーというものだった。

 

 上記の機械は、外国のものやら医療器としては認可されていないものやらで周波数治療器は認知が低い。

 

 使用して今のところ体に変化はないが、健康の安心感が違うのがいいと思いおおむね満足している。

 

 ところで別の所感だが、周波数治療器を購入する少し前、周波数に興味を持った頃、ある音波を患部に当てることをした。

 

 左目の付近が、帯状疱疹後疼痛で何年も何年もどうにも具合が悪く、いろんな治療をしているうちの一つだった。

 

 やはり経緯は省くが、結果として疼痛が治ったのだ。

 

 それで、より強力な電磁波の周波数に興味を持ったのだ。

 

 このカテゴリーのほとんどは電磁波の有害性について述べているが、上記周波数治療器は健康に役立つものだ。

 

 ただ、一般に知られていない副作用があるかも知れず、責任は自分にある。周波数はまだまだ未知の部分が多く、絶対に安全なものとはいえないのだ(上記治療器ではないが、ALSの原因を疑われる治療器もある。人体に微量な電流を流すのはまだまだ全てが解明されていない)。

 

 私自身は時間を制限して短い時間使っている。

 

 話は続く。

 

 実は有害な電磁波を防御するのに、強力な静電磁場で防御することができないかと思ったことがある。

 

 シューマン波発生装置である。

 

 これも興味深い装置なのだ。

 

 調べると高いのからリーズナブルなものまでいくつかある。

 

 しかし一方で地球の静電磁場と家電の電磁波で人体内でサイクロトロン共鳴が起こるのが有害ではないかという仮説があるのだ。

 

 怖いので、購入は控えることにした。

 

 今現在は、トルマリンなどを目立たないように活用している。

 

 

 

  付記

 

 この記事を書いている時、キューバのアメリカ大使館で超音波攻撃にあい数十人の職員が耳に障害がでたというニュースが小さく報じられた。

 

 音波、超音波は健康に寄与するものや害するものがあるが、なぜこのニュースが大々的に報じられないのか不思議だ。

 

 

 


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